ゲーム依存症×反抗期を迎えて。

子どもがゲーム依存症からの、母親への暴言、暴力。学校に行く意味が分からないという理由で不登校。ノイローゼ気味になる母親等々。”思春期のご家庭あるある” は我が家にも訪れ、これでもかこれでもかと悩みの種をまき散らしていくのです。
他人と比較してもしょうがなし。子どもと言えど他人はコントロールできないし。大人は子どもにどんなに煽られようがぐっと我慢するものだし。など、そりゃそうなんだろうけどね。何とも救いのないこのストーリーは間違いなく現在進行形であります。
これをプロジェクト管理の手法に当てはめていくと
あたりでしょうか。
感情に訴えかけるという次元ではないので、きわめて事務的に粛々と進めていくしかないのでしょうね(もちろん愛情をもって接しますよ)。